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投稿者: 波通スタッフ

ハワイ・オアフ島のノースショアのハレイワ・アリィビーチパークで行われているトリプルクラウン第1戦ASP・WQSメンズ6☆プライム『Reef Hawaiian Pro』は現地20日(木)のレポートをします。コンディションが整わなかった為、現地16日から順延されていました。現地20日(木)に会場となっているハレイワのアリィビーチパークの波が2-3ftのへサイズアップしたので、R4からスタートしました。R4からは、トップシードとなるCT上位選手たちが登場。


まずH1では2007年ASPメンズ世界チャンピオンのミック・ファニング(AUS)が登場。だがミック・ファニングは本来の実力を出す前に、敗退してしまいました。H2では、エリートツアーのハワイ勢で最も高いランカーのフレッド・パターチアが敗退をしる大波乱も起きました。この同じヒートでは、今年で引退をするパンチョ・サリバンが勝ちあがっております。H4ではCJ・ホブグット(USA)゙が敗退。同じヒートのジェイ・トンプソン(AUS)はラウンドアップしています。H5では、カイ・オットン(AUS)はラウンドアップしましたが・・・現CT選手のダニエル・ロス(AUS)はここで敗退という結果となりました。H6ではサニー・ガルシア(HAW)、キーレン・ピロウ(AUS)がラウンドアップ、現CT選手のトム・ワイタッカーは敗退という結果に。H8、タジ・バロウ(AUS)H11、テイム・レイズ(USA)、H12、ティラー・ノックス(USA)はラウンドアップをしています。
H14以降は次の日に持ち越しになりましたが・・・現地21日(金)はサイズ不足の為、大会は行われておりません。H14以降は現地22(土)日順延となっています。大会は現地23日がファイナルデーです。今後もトピックスでお伝えしていくので、お楽しみに。
| サーフニュース | 04:01 PM |






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