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投稿者: 管理者



2020年に入り、いよいよ今シーズンのWSLイベントがスタート


中国の海南島でQS5000「Corona Open China hosted by Wanning」が現地1月6日に開始され、メンズのラウンド1からスタートした。

WSLは今シーズンのツアーについて、QS10000シリーズを”CHALLENGE SERIES”とし、QS5000、3000、1500、1000を下位リーグと位置付けている。

もちろんエリートツアーは”CT”になり、今期はいよいよ日本人サーファーから男女ともクレジットされるという偉大なシーズンを迎える事となった。


今イベントでは日本選手の参加も多く、CT入りを果たした都筑有夢路も参戦することもあり非常に注目のイベントにもなっている。



初日はメンズから開幕

日本からは稲葉玲王をはじめ大原洋人、稲葉玲王、村上舜や安室丈、上山キアヌ久里朱らが参戦。

また、オリンピック選考でアジアリージョントップの和井田理央やカリフォルニアからは小林桂らも参戦している。


初日はメンズのラウンド1の全てのヒートを消化し、ラウンド2へ進んだ日本人選手は以下となった。

ヒート2 田中大貴、安室丈
ヒート3 大原洋人、金澤呂偉
ヒート4 新井洋人、加藤嵐、西修司
ヒート6 小笠原由織
ヒート8 上山キアヌ久里朱
ヒート9 西慶次郎
ヒート10 安井拓海、村上舜
ヒート11 西優司、稲葉玲王
ヒート12 鈴木仁、大音凛太






ウィメンズは7日からスタート

コンテスト的には序盤はサイズのあるセットも入っていたものの、時間が経つにつれ終盤にかけてはやや物足りないサイズとなった女子のDay1。

ラウンド1~2まで全てを消化し、ラウンド3への進出者が出揃った。

日本人では前田マヒナ、黒川日菜子、橋本恋、都筑有夢路、野中美波が勝ち上がりをみせている。




Corona Open China hosted by Wanning




| サーフニュース | 05:17 PM |






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