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投稿者: 管理者





<フィーチャーストーリー>
■今号のオリジナルコンテンツは、1990年代から活躍をつづける西湘出身のプロサーファー、進藤晃のストーリーだ。
世界のトップサーファーたちがそうであるように、冬のハワイ、春のインドネシアを軸に旅をする進藤は近年、バリ島に住む仲間とともにジャワ島東部を開拓するのが楽しみとなっており、今年もまた19歳の若手サーファー、藤沼圭太郎を誘ってジャワへのサーフトリップに出かけた。




SJUST HANG AROUND
「ジャワの断片」 進藤晃のパチタン探訪録



首都ジャカルタを擁するジャワ島はインドネシアの中心地。暮らす人々は1億3千万人以上、世界でもっとも人口が多い島として知られる。だがサーファーが足を伸ばす海沿いへの道はいまだジャングルに囲まれている場所が多く、アドベンチャーを楽しめる。
そのジャワ島で、バリ島出身のトッププロサーファー、リザール・タンジュンやペペン・ヘンドリックスによって開拓されたのが、ワトゥカルンだった。東ジャワ州と中央ジャワ州の境界にある町、パチタンのエリアにあるそのポイントは、別名“インドネシアン・チョープー”と呼ばれるスラブで、まちがいなくインドネシアでトップクラスの波だ。
進藤がこの波に魅せられ通いつづけて、今年で7年が経つ。





The Gremmie
「ザ・グレミー」



ハンク・ワーナーへのインタビュー。
スキップ・フライ、マイク・ヒンソン、そしてブッチ・ヴァン・アーツダレンといったサーフ界の重鎮に比べてハンク・ワーナーの知名度が低いのは、ひとえにその謙虚な人柄によるものだ。とはいえ、マリブなどとはサーフ文化も一味異なるサンディエゴ周辺のサーフエリアにおいてハンク・ワーナーはまちがいなくレジェンドのひとりだ。その知られざる半生を本人が語る。
聞き手:クリス・アーレンス





■Revolucion Continuo
「現代キューバのサーフ・スケーターズ」



キューバはサーフィンの聖地として知られているわけではない。オフィシャルな数字はわからないが、サーファー人口はだいたい80〜150人程度だと思われる。1,148万人という人口を考えると、サーファーはひじょうに少ない。きっとこの国でいちばんのマイノリティだろう。
文:ジェイコブ・オスター




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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
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