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投稿者: 管理者



大会5日目を迎えた2019 ISA ワールドサーフィンゲームスでは各国の選手4名(男女2名づつ)が出場する団体戦「アロハカップ」が行われました。

ファイナルに駒を進めたのは、ジャパン、アメリカ、オーストラリア、南アフリカの4チーム。


ジャパンチームのメンバーはカノア五十嵐、大原洋人、松田詩野、脇田紗良。


1人2本のウェーブ×4人の総得点で争われる45分ヒートのリレー戦方式なので、男子と女子の選手が同じヒートで戦う事にもなります。


さらに今回はケリーやジェレミー、オーウェン、ジョディー、カリッサやサリー、コートニーなどCT選手が名を連ね、今までに見たこともない光景でのファイナルヒートになりました。




ゲームはチームオーストラリアがトータル38,19ptをスコアし金メダルを獲得し、続いて南アフリカが38,11ptで惜しくも2位。




アメリカはアンカーのケリーが残り20秒で海から上がり、猛烈ダッシュをみせるも時間内に自陣のテントまで戻る事が出来ず、-5点減点され35,38ptで3位。



ジャパンチームも最終カノアがケリー同様にタイムアップとなり4位でフィニッシュとなりました。



そのあと、男子のヒートがスタート。

メインラウンド1ヒート29に登場した村上舜は、ここまでの大会ハイエストとなるトータル16.50ptをマークしメインラウンド2へ進んでいます。


ここまでチームジャパンのカノア五十嵐、大原洋人ともに順調に勝ち上がりをみせ、本日12日のメインラウンド2に登場します!





ガブリエル・メディーナ





オーウェン・ライト




| サーフニュース | 10:19 AM |






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