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投稿者: 管理者

自宅待機ならサーフィンDVDをみよう!

このご時世がら、外出自粛要請などで自宅待機する機会も多いですが、サーファーの皆さんはどう過ごされているのでしょうか。


今回は3月に発売となったサーフ系DVDの新作を2つご紹介いたします。


まずは、ケガからの復帰~スポンサー問題と2020年も何かと話題なジョン・ジョン・フローレンスにフォーカスしたHOW TO映像満載のサーフィンがしたくなるDVD。

『Fitting Room 2 JJF』



『Surf Movie』『How To Be JJF』『Slow Play』の3項目で構成されています。


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投稿者: 管理者



目に見えない敵「新型コロナウィルス」。

ここ日本でも着々と感染者数が拡大し、その影響はほとんどの都道府県で見られるまでになり、日本の首都”東京”では感染者数が激増している。


各種イベントの中止が相次ぐなか、今年最大のイベントである2020東京オリンピックも来年夏に延期される非常事態に陥ったさなか、やはりサーフィン業界でも多くのファンが楽しみにしていたサーフィンイベントも軒並み中止が発表され、3月30日午後には4月19日~22日に予定されていた「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」についても延期が正式に発表された。


オリンピック選手選考における国内では最重要イベントであったが、オリンピック自体が延期となった事もあり、自粛ムードも鑑みると当然の決断ともいえる。


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| サーフニュース | 04:15 PM |

投稿者: 管理者




<フィーチャーストーリー>
今号のオリジナルコンテンツは、かつて天才サーファーと謳われ、こつ然とサーフィンの表舞台から姿を消した青田琢児のストーリーだ。話は一昨年の冬、私が抱井保徳と会ったときにはじまった。抱井は、青田のトリビュート(称賛として捧げるストーリー)をやりませんかと、私にそのアイデアを披露した。青田が平塚の海岸にブルーテントで生活しているという噂は前々から聞いていたし、そんな青田のいきさつや心情、現在の様子などを知りたいこともあり、この編集企画は進行していった。


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投稿者: 管理者



大会5日目を迎えた、オーストラリアNSWのシドニーマンリービーチで開催中の「Sydney Surf Pro」では、男女ともラウンド4が終了しいよいよ終盤戦に入ってきた。


ラウンド4まで勝ち上がりを見せていた日本人選手は、男子で村上舜、女子は前田マヒナの2名。


村上舜はヒート4に登場し、イマイカラニ・ディバウト(HAW)、ミッチェル・ロドリゲス(BRA)と対戦。

WSLのFan Picksではミッチェル・ロドリゲスが53%で村上舜は15%という数字。

しかしやってくれました!
トータル12.57ptで見事トップ通過を果たし、ラウンド5へ進出。


いよいよマンオンマンとなるラウンド5ではヒート4でジャドソン・アンドレ(BRA)と対決となる。


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| サーフニュース | 05:36 PM |

投稿者: 管理者

3月11日 オーストラリアのシドニー マンリービーチで開催中のSydney Surf Proはメンズのラウンド3が進行中。


日本人選手では、稲葉玲生、大原洋人、村上舜がここまで勝ち上がりをみせている。


まず、ヒート1に登場した稲葉玲生はチャーリー・マーティン(FRA)、リアム・オブライエン(HAW)、ミッチ・クルーズ(AUS)らと対戦。

終盤まで2位の位置につけるも、リアム・オブライエンが終盤に逆転。
残念ながら3位敗退となり25位でフィニッシュ。


ヒート4に登場した大原洋人は、ジャドソン・アンドレ(BRA)、ミッチェル・ロドリゲス(BRA)、リカルド・クリスティー(NZL)らと対戦。

中盤にかけて6.43ptをスコアし2位へ上がるが、すぐさまジャドソン・アンドレが7.67ptをスコアし逆転。
大原洋人はバックアップを揃えることが出来ず、4位敗退となり25位でフィニッシュとなった。


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| サーフニュース | 12:35 PM |

投稿者: 管理者

オーストラリア マンリービーチで開催中のSydney Surf Proで、女子のラウンド3が行われ、ここまで唯一勝ち上がりをみせている前田マヒナがヒート7に登場。


同じヒートにはカリッサ・ムーア(AUS)がクレジット。
カリッサは序盤から9.23ptをマークし、バックアップにも8.17ptを揃え桁違いなサーフィンを魅せてダントツのトップ通過。

前田マヒナはファーストライドで7.50ptとハイスコアをマークすると終盤に6.60ptをスコアしトータル13.50ptで見事ラウンドアップを果たした。




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| サーフニュース | 11:37 AM |

投稿者: 管理者




ウィメンズに続き、メンズのQSチャンレンジシリーズ第1戦「Sydney Surf Pro」が現地9日からスタートした。


男子のラウンド1からラウンド2のヒート10までが行われ、クレジットされている日本人選手が好調なスタートを切った。



マンリービーチはウィンドスウェル気味の、ややまとまりにかけた3フィート前後の波ながら、ラウンド1から登場した村上舜はヒート3で2位となりラウンドアップ。


ラウンド2では稲葉玲生、大原洋人もクレジットされており、稲葉玲生はヒート3でトータル10.73ptをマークし2位となる。


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| サーフニュース | 04:10 PM |

投稿者: 管理者



オーストラリアのシドニー マンリービーチでは、今期から採用されているWSL QSチャレンジシリーズ(昨年までのQS10000イベント)がスタートした。

チャレンジシリーズはCT選手も出場されるQSシリーズでは最も高グレードのイベントであり、QSランカーでは上位の選手しか出場できない。


2020年で行われるチャレンジシリーズは男子が8戦、女子は4戦となっており、今回の第1戦「シドニー・サーフ・プロ」が男女ともに初戦となる。



初日となる3月8日(土)は女子のイベントからスタート。

CT入りを果たした都筑有夢路をはじめ、前田マヒナ、脇田紗良、黒川日菜子、橋本恋、川合美乃里、野中美波、西元エミリーなど日本人選手も多く出場しており、非常に注目の1戦。


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| サーフニュース | 11:44 AM |

投稿者: 管理者

JPSAによると、

4月5日~11日にバリ島クラマスで開催予定のショートボード・ロングボード開幕戦について、現地情勢を踏まえ、開催の方向で検討をしておりましたが、インドネシア政府によるガルーダ・インドネシア航空を含む直行便の停止検討や、各国における日本からの入国制限措置増加の状況を考慮し、今後、予定通り開催することが困難であると判断いたしました。

よって、4月5日〜11日のスケジュールでの大会開催を延期といたします。
開催代替日や、手続き済みの指定ツアー申込、エントリーの取り扱いについては、改めて告知いたします。




との事。


コロナウィルスの影響でインドネシア政府が日本人観光客を含めインドネシアへの渡航制限がかけられる可能性があるとのことなので、いよいよサーフィンにもこの波が打ち寄せてきた。


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| サーフニュース | 11:52 AM |

投稿者: 管理者



3月5日 オーストラリア NSWのニューカッスルで開催中の男女QS5000イベントがONとなり、男子のラウンド2 ヒート7からスタート。

メイウェザービーチはバラけたウィンドスウェルの3~5フィートの波で、時折入るサイズのあるセットなら比較的ハイポイントを狙える状況。

ヒート9に登場した、新井洋人はサミュエル・プーポ(BRA)、コビー・ヤング(HAW)、バスコ・リベイロ(PRT)らと対戦し、トータル7.40ptで3位敗退となった。

ヒート21では大原洋人がナット・ヤング(USA)、ニコルズ・スクイアーズ(AUS)、ガスパード・ラーソンネアー(FRA)と対戦。


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| サーフニュース | 12:27 PM |






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